デートの待ち合わせ時間に遅刻してソックスに穴が空いた

デートの待ち合わせ時間に遅刻して、ソックスに穴が空いていたという言い訳を使い、なんとか最悪の状況は免れた。

具体的なシチュエーションを教えてください。

学生時代、大阪で一人暮らしをしていたが、彼女とデートの待ち合わせをしていたとき、セットしたはずの目覚まし時計(アラーム)が鳴らず、遅刻必須の状況となってしまった。彼女には、着ける時間を計算した上で、携帯電話で「家を出たあと、ソックスに穴が空いていたのに気づいたから、途中で買って履き替えてから行く。少し遅れるかもしれないけど、待ってて!」と連絡した。彼女は、かなり怒った口調ではあったが、何度も「こんなカッコ悪い姿は見せられないから、絶対履き替えていく」と繰り返したおかげもあってか、最初は怒っていた彼女も、「??くんらしいか」と、最後は、なんとか許してもらえた。(あきらめた?)
なんと、会ったときには、笑って迎えてもらえました。

言い訳を伝えたときの相手の反応は?

始めは、「ソックスくらいいいから、早く来て」と、かなり怒った口調で言われたが、何度も謝りながら話していると、「??くんらしい」と、最後は笑いなから許してもらえた。

言い訳はなぜ成功または、失敗しましたか?

今まで、遅れたことがなかったので、信じてもらえたのだと思う。正直に、アラームが鳴らなかったことを説明しても、許してもらえたかもしれない。

なぜそんな言い訳を思いついた?

今すぐ家を出ても、遅れることは分かっていたし、家を出たあとに、何かしら時間を要することになってしまったことにしないといけなかったから。

振り返って、言い訳をしたとき「もっとこう言えばよかった」と思うこと

店に、気に入ったものがなかった、とか、近所に店がなかった、と加えても、よかったかもしれない。

今回の言い訳は、他にどんなシチュエーションなら使えると思いますか?

有ってはならないが、仕事のお客様先回りの時、時間に遅れそうになったときなど、うまく説明できれば、使えるかもしれない。

 

 

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