朝起きたら犬の調子が悪く介抱していたら家の鍵をなくして探していた

朝起きたら犬の調子が悪く介抱していたら家の鍵をなくして探していた

起きる日の前日が日曜日で調子にのり夜遅くまで起きていて、朝起きたのはいいものの布団から出られず1回二度寝しておきたのはいいものの
やはりだめで3度寝に入りその後起きたのはいいものの家をグダグダと歩き回り時計をみて時間がすでに9時で間に合わないと頭の中で思い
これはまた寝るに限ると4度寝にはいりまして、その30分後におきてやはり単位というものがあると頭で考えて学校に行くと決意
家をでると考えそれから20分で支度をして、そこからバスに乗りそのあと電車に乗り、学校のある駅についたのはいいもののコンビニに寄り
昼ご飯を買い、そこからまたバスに乗り学校にいくために20分のバスに乗りました、そんなときにかぎりバスが渋滞に巻き込まれ足止めを食らいつつ
学校につき教室へ向かい担任に行った時のセリフです

意外と信じてくれていると思いこころではうれしく思いました
ですがそのあとに友達に聞いてみたらやはり先生は気が付いていました

私は犬を飼っているということは先生も知っており簡単に信じたと思っていました
ですが先生は私の家の鍵がオートロックということをなぜか知っていました

とりあえず言い訳を考えて言わなければと考え何となくでできたのがこの言い訳でした。

というか言い訳なんてしなくてもよかったと思っています言い訳したところで何の意味もなかった

犬を飼っているということが必須条件です、それ以外では家がオートロック式じゃないことだとおもいます

 

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