会社に遅刻しそうな状況で、渋滞にハマっていると言い訳して成功した。

会社に遅刻しそうな状況で、渋滞にハマっていると言い訳して成功した。

少し家を出る時間が遅れ、フロントガラスが朝露で凍っており、出発が遅れ会社に間に合うかどうかの状況になってしまった。
再度、家の中へ戻り、ぬる湯を作ってフロントガラスを溶かすのが早いか、車のエアコンを全開モードにして溶かすほうが早いか、迷ったが寒いし、車の力を信じた。けれど、今思えば、一度家の中へ戻ってぬる湯を作ってフロントガラスにかけた方が早かったようにも思う。
冬は凍結もあるから、通常より慎重な運転をするから、道は混み気味なので、地元が異なる上司やメンバーは、言い訳に納得してくれたので助かった。
会社へは途中で、停車してメールで連絡したが、結果的には遅刻はしなかったのでセーフだけれど、連絡一本入れたことで、安心して運転できた。

会社の上司、同僚へラインした。
皆さん電車通勤のためか、窓の凍結や道の状況に疎いので、信じてもらえた。

電車通勤の人は、冬はフロントガラスを溶かしてからという手間を知らないので、少し早く家を出る習慣(マナー)を知らないからかも。

渋滞はあらゆる理由で突然発生するから、信じてもらいやすいのと、通勤路がそれぞれ違うからバレにくいため。

特にないです。あまり飾ると嘘を重ねることになるので、シンプルに伝えて正解だったと思っている。

職場の仲間と通勤路や通勤手段が異なっている場合に有効だと思います。けっこう汎用的に使えます。

 

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