就活の面談に遅刻して、警察の自転車の防犯登録確認に捕まりました、と言い訳して成功しました。

就活の面談に遅刻して、警察の自転車の防犯登録確認に捕まりました、と言い訳して成功しました。

新卒の就活で、道に迷い面談に10分ほど面接に遅れました。
面接に遅れると分かった時点で企業の面接担当の方に遅れる旨だけを連絡して、面談会場に着くまでに言い訳できる内容をかんがえました。
面接に到着すると前の面接の時間が少し延長しており、面接終了の直後に着いたのですが、面接の最初に何故遅れたかを尋ねられました。
その時に電車に乗るために自転車で駅前まで行った際に警察に捕まり、防犯登録を確認されたこと、また大学の近くに住んでいたため、普段から警察が防犯登録の確認をよくしていることなどを面接官に答えました。

おそらくその答えで納得していただけ、面接ではそれ以上のことに踏み込まれず、終了しました。
なお、その面接は無事通過して内定ももらえましたが、入社自体は他に行きたい企業があったため、辞退しました。

そのまま信じられて、そのまま通勤経路の話になりました。
また、さらに下宿先が大学の近くだという話から研究室にどれくらい行っているか、どんな生活習慣かを説明しやすくなりました。

実際に防犯登録の確認を数回されたことがあり、リアリティがあったからだと思います。 その数日前に実際に防犯登録の確認をされたていたため、実際の流れや、所要時間まで何を聞かれても答えられると思ったからです。 “もっとシンプルに言えればよかったと思います。

長く話してしまい、後から考えると言い訳がましく聞こえたと思います。同じ人や同じ場面では多用はできないですが、通勤、通学、約束した時間への遅刻など大体のことに使えると思います。

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