嘘をついて軽い怪我をしたことにして成功した

嘘をついて軽い怪我をしたことにして成功した

具体的なシチュエーションを教えてください。

早番で寝坊してしまい、普通に行くと確実に怒られると思ったので「朝寝坊して、急いで準備をしたら階段から落ちてしまい、かばうために手を着いたら指を痛めてしまった。何とかテーピングをして今向かっているので30分くらい遅れます」と着く前に電話して、30分遅刻しました。通勤途中にテーピングを巻き、嘘の隠ぺいをしてから出勤しました。そのテーピングがきいたのか、すごく心配してもらい、遅刻のことがなかった感じになりました。手を使う仕事だったので、病院へ行くことを進められ、滅多に早退が許されない職場なのですが、病院へ行くために早退が許され、帰ることになりました。でも嘘の突き指なので、病院へ行くことが出来ないので、しばらくしてから職場に電話して病院へ行って2、3日で良くなると言われましたとさらに嘘をつきました。

言い訳を伝えたときの相手の反応は?

かなり信じてもらえ、少しドキドキでした。1つの嘘を隠すために、また嘘を重ねてしまい、少し罪悪感を感じました。

言い訳はなぜ成功または、失敗しましたか?

テーピングなど、視覚でハッキリわかるような感じにしたのが良かったのかなと思います。

なぜそんな言い訳を思いついた?

その言い訳をする数日前に、テレビで病気をオーバーにして心配してもらうためにSNSにあげている人がいるというのを見たから。

振り返って、言い訳をしたとき「もっとこう言えばよかった」と思うこと

突き指なら3日くらい同じ感じにしないといけないので、ケガではなく病気にしておけばよかったです。

今回の言い訳は、他にどんなシチュエーションなら使えると思いますか?

あまり好きじゃない友達との約束に行きたくなくなった時などに使えるかなと思います。テーピングの姿を写メで送れば、待ち合わせに行かなくてもいいと思います。

 

 

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